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見学をご希望のみなさまへ(追記あり)
ブログをご覧いただき、ありがとうございます。 市のHPに 「小規模保育施設の入所児童募集」 の記事が掲載されています。 当園でも、年間を通して随時、園見学を受け付けております。 見学をご希望の方は、小規模保育所 風かおる(0538-24-8138)までお電話をいただくか、 「Googleフォームの見学申込」 へご入力ください。 折り返し、ご連絡を差し上げます。 平日の見学は、午前の時間帯は9:15以降11:00まで、午後は15:30以降となります。 日程によっては、土曜日の見学も可能ですので、お問合せください。 見学の前に、園の様子についてお知りになりたい方は、 「入園案内」 をご覧いただきますと、詳細は、 令和7年度入園のしおり(重要事項説明書) に記載されています。 みなさまのお申し込みをお待ちしております。 *よくある質問* Q 見学の際は、駐車場はどこに停めればよいですか? A 園建物向かって左手側に、5台分の駐車場があります。 Q 子どもと一緒に見学が可能ですか? A もちろん可能です。大人の方のみでも大丈夫です。ただし、お子様連れの場
2025年6月11日


ひなまつりを楽しみました
日に日に暖かい日が増え、春の訪れを感じられるようになってきました。 公園では桜の花も咲き始め、やわらかな春の空気に包まれています。 先日、保育園におひな様を飾りました。 部屋に飾られたおひな様を見つけると、子ども達は大喜び。 「近くで見たい!」と目を輝かせながらのぞき込む姿が見られました。 ひなまつりの絵本を読むと、「これは、ぼんぼり」「おひな様、同じだね」と指をさしながら話す様子もあり、興味津々な子ども達です。 ひな飾り作りでは、それぞれの年齢に合わせておひな様作りを楽しみました。 わかば組の子ども達は千代紙を折って、おひな様とおだいり様を作り、周りには自分で切った折り紙を飾りました。 ひなた組とこはる組の子ども達は、自分で模様を描いた着物のおひな様とおだいり様の周りに、桜のシールを貼って華やかに仕上げました。 こうして、一人ひとりの思いが込められた特別なひな飾りが完成しました。 部屋に飾ると、「私のおひな様これだよ!」と嬉しそうにお家の方に紹介する姿も見られ、微笑ましいひとときとなりました。 ひなまつり当日は、おひな様のパネルシアターや絵本な
3月3日


きょうりゅうがきた
今週、園では、はじめて シュライヒ の恐竜フィギュアと火山を出して遊びました。 (シュライヒはドイツのおもちゃメーカーです。恐竜以外にもたくさんの動物を販売しています) それぞれが好きな恐竜を選んで、火山のまわりを、たくさんの恐竜と子どもたちが囲みました。 リアルな形のフィギュアは、手に取ると細かい模様や色が気になり、何度も見比べたり、「ティラノサウルス」「トリケラトプス」など、名前を言い合ったりする姿も見られました。 恐竜たちを動かして遊んでいると、「恐竜は何を食べるんだろう」「どうくつの中には何があるのかな」と言う子もいました。 火山、溶岩など、普段はあまり聞かない言葉を知って、「溶岩はあついんだよ」とすぐにイメージをふくらませて遊んでいました。 次の日、登園するとすぐに「恐竜やりたい!」と言う子も何人かいて、園に恐竜ブームが来るかもしれません。
2月27日


最近の子ども達の好きな遊び
最近、子ども達の間で、「かくれんぼ」がとても人気です。これまでは保育者と一緒に隠れたり、鬼役をしてもらったりして遊ぶことが多かったのですが、今では「○○くん、かくれんぼしよう」と声を掛け合い、子ども達同士で遊びを進める姿が増えてきました。 特に2歳児のわかば組の子ども達は、鬼役を自分からやりたがる姿が多く見られるようになり、一人で10まで数えられる子も出てきています。成長を感じる場面の一つです。 以前は、隠れていても鬼に見つけてもらう前に出てきてしまったり、思わず笑ってしまったりすることがありましたが、最近では「しー!静かにしないと見つかっちゃうよ」と子ども同士で声を掛け合い、じっと隠れていられる姿が見られるようになりました。ルールを理解し、友だちと一緒にかくれんぼを楽しんでいます。 また、寒さに負けず、オオカミやクマのお面を被っての鬼ごっこも盛り上がっています。「たべちゃうぞ~」と元気いっぱいに追いかけたり、逃げたりする姿に、公園には楽しそうな笑い声が広がっています。 電車ごっこやしっぽ取りなど、体を動かす遊びも大好きな子ども達。これか
2月13日


鬼退治をしました
年が明け、保育園でも子ども達は凧揚げや福笑い、こまやかるた遊びといったお正月ならではの遊びをめいっぱい楽しんだ1月。 あっという間に節分の時期になりましたね。 園では節分の少し前から、鬼退治にちなんだ遊びを楽しみました。 「おには~そと!」、「ふくは~うち!」と言いながら、鬼の的に向かって元気いっぱいボールを投げ、的の中にボールが入ると「やったー!」とガッツポーズをして喜ぶ姿も見られました。 朝やおやつの後には、皆でまめまきの歌を歌ったり、鬼の絵本を見たりして、子ども達の遊びの中にも鬼が度々登場する程、関心が高まってきた頃に、節分行事となりました。 今日は、普段とは違った子ども達の一面も見られ、楽しい日となりました。 今日は、赤鬼(いたずらおに)、青鬼(おこったおに)、緑鬼(ないたおに)のお面をかぶった保育士が、子ども達の前に登場してくると、皆一斉に「おには~そと!」、「ふくは~うち!」と元気いっぱいボールを投げて、鬼を退治しました。 3人の鬼の登場に強張った表情を見せたり、子ども達の所にやってくる鬼から逃げようと保育者の後ろに隠れるこはる組の姿
2月3日



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